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2017.01.17
ミャンマーへの旅行・現地視察に衛星携帯は必需品です
数年前から、「チャイナ・プラス・ワン」の候補国のひとつとしてミャンマーが注目されています。
タイや中国に拠点を置く日系企業、日本からの視察団が相次いでミャンマーを訪れているそうです。

弊社の衛星携帯レンタル依頼の中でも、「ミャンマーへの現地視察の為に」というご依頼が多くなってきております。


通常の携帯電話の普及も進んでおりますが、まだまだ繋がらない地域が多いです(首都圏近郊以外は圏外になる事が多いです)

また、繋がっても通話料が割高になります。

ミャンマーへの視察の為に、具体的にミャンマーへの現地視察を検討されている企業様はもちろんのこと、これから海外展開を検討しようという企業様にも、現地視察の際にはご用命下さい。

製品ラインナップはこちらをクリック
2016.12.14
【年末年始も休まず営業いたします】
【年末年始も休まず営業いたします】
平素より有限会社アクアテックをご愛玩いただき、誠にありがとうございます。

今年も残すところ、あと僅かとなりました。

当社は年末年始も休まず営業いたします。
緊急で衛星携帯電話や国際携帯が必要になった際は、お気軽にお問い合わせください。

2017年も引き続き、お引き立てを賜りますようお願い申し上げます。

皆様が素晴らしい新年をお迎えになられますよう、お祈り申し上げます。
2016.11.15
【コラム】四国森林管理局等で衛星電話の契約が増加
林野庁実施した衛星携帯電話の競争入札で、KDDIが複数の契約を獲得したほか、四国森林管理局の調達ではソフトバンクテレコムが契約を獲得するなど、森林関係の現場でも衛星携帯電話の契約件数が増加している。

衛星携帯電話は通信衛星と直接通信するため、一般的な携帯電話の電波が届かないエリアでも通話やデータ通信が可能となる。東日本大震災では光回線や携帯電話基地局が広域で壊滅的打撃を受けたため、通信が途絶えてしまった。そこで、地上の被害に左右されない衛星携帯電話があらためて注目され、非常時の通信手段を確保したい企業や自治体を中心に、需要が拡大している。
これまで衛星携帯電話は、端末が大きいだけでなく、端末の価格や通信料金などが高かったこともあり、利用者が一部に限られていた。しかし最近では、小型化や高性能化、低価格化が進み、導入しやすい環境が整いつつある。
2016.10.06
【コラム】ソフトバンクが衛星使った携帯電話システムの試作機を公開
ソフトバンクは2016年6月9日、人工衛星を使った携帯電話の無線通信システムの試作機を都内で公開した。衛星通信システムとして世界で初めて高速通信サービス「LTEアドバンスト」に対応したという。衛星からスマートフォン(スマホ)に電波を直接送れ、山間部など日本全国を通信圏内にできる。大地震で地上の基地局が倒壊した際に代替するなど災害対策にも役立てられる。

現在のスマホは電波の出力が弱く高度3万6000キロメートルの衛星と通信ができないため、高性能なアンテナを搭載した端末も試作した。今後、スマホの性能向上が進めば市販の製品でも衛星と通信ができるようになるという。周波数の割り当て申請や衛星の打ち上げ、費用対効果の検証、試験運用を経て2020年代前半の実用化をめざす。


出展:(http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ09H2A_Z00C16A6000000/)
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  • 船上・山間部など僻地の通信手段通常の携帯電話が利用できない僻地での連絡用にも便利です。
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